作務衣シャツ(SUN) [H2094]

商品番号 SN11252
  • プリント
  • 刺繍
  • ポケット外し・追加
  • 袖丈直し
  • 袖・裾にゴム
  • 作務衣のはだけ防止
¥ 5,368 税込
オーダー方法 (必須)
サイズ

    まずは色を選択し、次にご希望のサイズをクリックしてください。

    • カスタム制作の流れ
    • プリント・刺繍・加工

    カラー豊富な作務衣(さむえ)です!

    素材 ポリエステル35% 綿65%(スラブ織)

    サイズ表

    カスタムイメージ

    • シルクプリント
      シルクプリント
      約28cm×28cm
    • ネーム刺繍
      ネーム刺繍
      1行約15cm(10文字迄)
    • ロゴ刺繍
      ロゴ刺繍
      【刺A】約5cm×5cm
      【刺B】約10cm×10cm
    • ポケット外し・追加
      ポケット外し・追加
    • 袖丈直し
      袖丈直し
    • 袖・裾にゴム
      袖・裾にゴム
    • 作務衣のはだけ防止
      作務衣のはだけ防止
    SN11252 作務衣シャツ / SN11257 作務衣【パンツ】/ #ブラック 
    プリント作品集:Hand整体もーみんぐー様
    プリント作品集:海賊めし五峰さま
    プリント作品集:居酒屋・仁さま
    プリント作品集:鶏道楽さま
    プリント作品集:はし野屋さま
    プリント作品集:ひまつぶし準備室さま
    背中のイラスト
    サイズ表

    この作務衣は背中に大きくプリントが入りません

    店長一言

    実は皆さんあまり知らないと思うんですが、作務衣(さむえ)の歴史はまだ新しく、第2次世界大戦後から登場!!!

    禅宗のお坊さんが日々の業務をこなすために仕事着として着用したのが始まりなんです!

    当初は、短い着物にハカマ風のズボンを着て作業していたそうです。

    もんぺ~着物 という流れを受け継ぎ、日々の修行に耐えうるよう上着の袖やズボンの裾を細くするなどの改良がされ、進化した形が現在の作務衣となったとされていますです。はい。

    ~以上、作務衣(さむえ)の簡単な歴史でした~

    販売実績

    ●静岡県熱海市内にある温泉旅館さまに黒色を合計92枚を購入いただきました!

    ●鳥取県三朝温泉にある旅館さまにダークブルーの上下5セットを購入いただきました!

    ●韓国の広域市に住む日本人の方に4枚を購入いただきました!

    今までの採用店舗は? (??)

    ■焼き鳥屋 ■居酒屋 ■アロマテラピー ■整体 ■接骨院 ■お寺の事務員 ■焼肉屋

    ■百貨店での店頭販売 ■温泉旅館 ■ホテル ■民宿 ■食堂

    ■割烹料理店 ■すし屋 ■どんぶり屋 ■トンカツ屋 ■わかめ屋さん ■海苔店

    ●グリーンの作務衣はワカメ屋さんで採用していただいた事があります♪

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